フロリダ湾に、イルカが戻ってきた!
原油に汚染されたフロリダ湾をハッチソンーラザリアン波動ジェネレーターで浄化。
ハッチソンーラザリアン波動ジェネレーターで、原油に汚染された海が浄化
ナンシーの報告によれば、イルカ・ウォッチングの観光船の船長は、ジョン・ハッチンソンと彼女が汚染された海水を無線・可聴周波ジェネレーターで「処理」していたことを知らずに、すっかり水が変わってイルカたちが「幸せ」そうだと投稿していた。これは近くの入り江のことだという。スターリング D.アランピュアエネルギーシステムニュース
著名な反重力の研究者、カナダ人のジョン・ハッチンソン氏と協力者のナンシー・ラザリアン氏が発明した、音声と無線の周波数を合同させた装置により、流出した原油と分散剤が24時間以内に浄化され、生命の宿る自然の環境が戻ってきたことが報告されました。
次に、2010年11月1日にナンシーから受け取った最新情報を記載します。
「私たちは海辺に暮らし、働く一般市民たちから、“何かが起こって”水がクリアになりイルカたちがハッピーに見える、という報告を受けました。その一人、イルカ・ウォッチング・ツアーの観光船の船長がそのことをログに記録を残しています。彼らは私たちがペルディド・ベイで行ったことについて、何も知らないのです。
これらの報告は「処置」を試験的に行ったペルディド・ベイの隣の入り江に関するものなので、効果が広範囲に及ぶことを示唆しています。
私たちはまた、ペルディド・ベイの海水が、メキシコ湾のなかでも最も汚染された地域の一つだという(少なくとも、以前はそうであった)ことを知りました。
疑う人たちに申し上げます。私たちは、原油の汚染が海洋生物にもたらす悪影響についても懸念していました。そのため、“自然”な周波数だけを使うことにしました。再び強調しますが、私たちはマイクロ波で水を処理しているのではなく、自然に存在することが何千年も知られている周波数を用いているのです。
ところで、私たちは、以前ルイジアナの河川で行ったときの「処置」を反復したのです。
私たちは、BP、湾岸警備隊、環境保護局に連絡しましたが、何の返答もありません。現地政府の公民やシェリフとも話しをしました。かれらの反応は「これは素晴らしいことですが私たちは公に認可することはできません。協力することは出来ません。浜辺にいる市民と話をして、機材を彼らと一緒にセットアップしてください。私たちはあなたが行うことを止めたりしませんから」
これは、水の本来の波動を取り戻すことです。すべてのものが、波動から成り立っています。
私たちは、ここに来る前に汚染された海水のサンプルを手に入れジョンのラボで検査を行いました。汚染された海水の オシロスコープの元々の測定値と「健康な海水」とでは、劇的な差異を示しました。
音声と無線の周波数をラボの水の処置に用いた後では、汚染された水の周波数が変化したのです。(オシロスコープでは「健康な水」と同じ値が示されました)。[中略]古代から伝わる波動テクノロジーを水に応用することで、水自体に「浄化作用を起こさせる」ことが可能なのです。
新しい原油が流出してベニス、ロスアンジェルス、ベイジミーにまで先週広がっています。源泉は「蓋」で覆われてはいないのか、あるいは知らされていない破裂が他に起こっているのかもしれません。
鳥や魚、イルカの死骸、すべて原油にまみれています。動物への長期の影響は「死」をもたらします。
私たちがやっていることは、何千年もの昔から知られている、破壊されたDNAをもと通りに治すヒーリングの波動、「生命」そのものを取り戻すことなのです。
これはけして安物の装置ではありません。私は農場のピックアップ・トラック、22フィート(約6.6メートル)の長さのトレーラーを借りて、6000パウンド(約2,724キロ)の機材を、カナダからメキシコ湾まで運んで来たのです。
メキシコ湾に来てあなたの自分の目で何が起こったか確かめてください。そして、私たちの装置も。ここまで来るのに大変な努力を費やしましたが、その苦労の甲斐があったのです。 ナンシーより
すべてナンシーが映像として記録し、残してくれた。
この冒険は驚くべきものだ。カナダの連邦政府の警官やFBIのエージェントに狙われ、その上これらの検査を行った後でホームランドセキュリティに審問され、税関からも手紙は来るやら、とにかく、とんでもないことの連続だったのだから。
(訳:キロス田中桜子)